専任担当チーム制
専任担当が複数名で御社を見ます。担当が変わってもチームが引き継ぐので、毎回ご事情を一から説明いただく必要はありません。
専任担当が複数名で御社を見ます。担当が変わってもチームが引き継ぐので、毎回ご事情を一から説明いただく必要はありません。
KDDIと直接、契約条件を組み立てます。卸を経由しないので、料金とオプションを御社の利用実態に合わせて細かく設計できます。
モノを売って終わりにせず、契約後の運用窓口を長く担います。販売数ではなく、契約の質と関係の長さを評価軸にしています。
ご請求書を分解して、何にいくら払っているかをご説明します。不要なオプションは外す前提でお預かりします。
1988年の創業から、約600社・23,000台。続いている関係そのものが、ご評価の証だと考えています。
前任者の異動や退職で、何のための回線か分からない請求項目が、毎月のように残ったままになっている。
端末追加のたびに契約時期がズレ、更新月もバラバラ。気付けば全社で何回線あるか把握しきれない。
1台の機種変更や故障対応で、ショップに半日拘束される。法人特有の事情も、その都度説明し直し。
固定回線、Wi-Fi、MDM、ビジネスフォン。一括で相談できる相手が、なかなか見つからない。
KDDI一次代理店として、専任チームで御社の通信部のように動きます。
メールを送っても、返事は数日後。緊急の故障対応も後回し。契約のとき以外、連絡が来ない。
名刺をもらうたびに違う人。前回の経緯を最初から説明し直すことが、毎回の通例になっている。
「これ、どこに聞けばいいんだっけ?」社内に通信に詳しい人がおらず、なんとなくで契約が続いている。
端末1台のトラブルで、現場が止まる。発注も都度ショップへ行く必要があり、本来の業務が中断される。
御社の原契約と全回線の利用状況を、ひとつひとつ確認します。何のための回線か分からないまま残っているものも、ここで洗い出します。
一次代理店として、KDDIと直接に契約条件を組みます。卸を経由しないので、御社の利用実態に合わせて細かく設計できます。
お客様第一で、泥臭く。一度のご提案では終わらせず、ご納得いただける形になるまで、何度でも組み直します。
契約後の運用窓口を、専任チームが担います。担当が変わってもチームが引き継ぐので、毎回ご事情を一から説明いただく必要はありません。
長くお取引いただいているお客様から、ご紹介します。